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一般社団法人 国際エアリアル&ヨガ協会™️(IAYA)認定資格

ACME JAPAN AERIAL YOGA​®
Teacher Training

AJAY® TTCは、
応用力・対応力・自主性を重視する米・ニューヨークで
十代よりトレーニングを積み、
長年の現場経験を元に
パフォーマー・ヨガ講師・空中種目講師の育成
を行ってきたコーチが
「実践力」と「応用力」を重視し、
​2016年に創設した少人数制の指導者養成プログラムです。

 

対応力・応用力・自立性.png

空中という特殊環境で必要になる基礎知識と、
本質的なヨガの融合には
実践的な身体理解・安全知識・指導力が必要です。

​「本物のエアリアルヨガ」
を伝えられる指導者を目指すため、
一定の受講基準・修了基準を設けています。

■ヨガ指導者資格・又はエアリアルヨガ指導者資格
保有者対象
■他所エアリアルヨガ指導者養成講座修了者ブラッシュアップ受講対応

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オーダー開講
同スタジオ勤務・インストラクター仲間・運営スタジオ所属インストラクター同士など、2名から8名までのお好きなグループ構成での開講です。

※空中補助練習の兼ね合い上、実技基礎・応用のLV.1/LV.2は、2名様からとなります。
※ご希望の進行ペースを相談可能です。
例:週1回で余裕を持ち取得したい/集中して1週間で取得したい 等
※リストラティブ・設備知識は、1名より開講可能です。

※9名以上は、アシスタント講師必須・時間延長の可能性があるため、応相談となります。スタジオ単位での開講をご希望の法人様(個人事業主含む)等、ご相談ご希望の場合はお問い合わせください。



日程を定めたグループ開講も不定期で公開していますが、トレーニング生ひとりひとりにとって、より効率的で深い学びの場とするため、2024年より現在はこちらのオーダー開講が主軸となっています。



2026年上半期スタート:満席
2026年下半期スタート:7月以降:ご相談受付中

お早めにお問い合わせください

応事前問い合わせ・応事前相談 (無料)
現在のレベル確認のため、スタジオレッスンと合わせて、相談枠をご予約いただきます。
(オーディションのようなものではなく、あくまで確認のため、緊張せずお越しください。)

指導者養成講座のご案内には、現在のご経験・活動状況・今後の方向性や受講スタイルを含め、個別確認を行ったうえでの詳細案内となるため、スタジオ一般レッスンをご予約のうえ、当日来スタジオ時の面談予約無しでの急なご相談はご対応しておりません。

お日にちに余裕を持ち、必ず事前にご連絡・ご予約ください。

場所:アックミーエアリアルスタジオ
日程:火・水・木 スタジオ空き時間内 土日祝日応相談
相談可能時間:30~60分程度
お問い合わせフォームより、ご受講検討中のTTCコース名・ご希望の日時を2~3候補お送りください。


​明確なご案内をさせていただけるよう、事前のレッスン受講を原則としていますが、お住まいが遠方で難しい場合には、ビデオチェックが可能です。まずはお問い合わせ・ご相談ください。

出張開講
原則アックミーエアリアルスタジオでの開講となりますが、
遠方や、自スタジオ所属インストラクターのブラッシュアップとしての開講など
集中期間での開講のみ・受講者4名以上から出張可能です。
まずはご相談ください。

一般社団法人 国際エアリアル&ヨガ協会認定
ACME JAPAN AERIAL YOGA®(AJAY)講師養成スクール

​AJAYTTC®は、「資格の形」ではなく、実践的な指導スキルを養うため、少人数制にて開講している、エアリアルヨガ指導者養成プログラムです。

空中種目とヨガは、身体的には共通点がたくさんありますが、その指導へ向かう鍛錬方法には、相反するプロセスがあります。

近年急速に広まったエアリアルヨガは「ヨガのバリエーション・派生」として広がった背景を持ちながら、同時に「空中種目」としての特性理解を必要とする、非常に奥深いジャンルです。

本来何年もの現場経験やトレーニングを積んだ上で扱うべき「空中特有」の指導技術を、十分に理解・習得しないまま、危険を伴う形でエアリアルヨガ指導に入っているケースが増えています。
もともとは「サーカス種目」であることを忘れてはいけません。

しかし、空中種目とヨガでは、目指す地点が異なるため、「エアリアルヨガ」の指導において、パフォーマンス・アクロバットの側面へ偏りすぎると、それは「ヨガ」ではなくなってしまいます。

一方で、現在のヨガの世界では、まず最初にRYT200などを取得し、指導経験を積みながら、生徒さんと一緒にヨガへの理解を深めていく文化が根付き始めています。
その背景にはビジネスとしての側面も間違いなくあるものの、「人生のすべてがヨガ」であるため、受け取るだけではなく発信することで、より深い鍛錬に繋がる場合もあるからです。

どちらも素晴らしい学びの積み重ね方でありますが、
その融合である「エアリアルヨガ」は、両方の視点を的確に繋ぎながら、均衡なバランスで学び、理解することが、とても重要になります。

AJAY®
TTCは、その両方の世界で深くトレーニングを積んだ講師のもと、
・空中ツールの特性の理解
・重力、支点、布の扱い
・ヨガの身体操作・呼吸法
​両方を融合した視点からの練習方法、指導方法を学びます。

そのため、単純なポーズ習得だけではなく
・空中ならではの身体の使い方
・補助、誘導方法
・安全管理
・個々に合わせた身体の見極め
・感覚と言語化の繋げ方
・エアリアルパフォーマンスとの差別化
​など、実践ベースで学びを深めていきます。

一般社団法人 国際エアリアル&ヨガ協会認定

アックミーエアリアルスタジオでは、2016年より、空中での安全性に基づいたエアリアルヨガの普及を目的に、一定の安全基準を設けた「認定講師養成講座」および「空中設備知識講座」を開講しています。

US発祥のエアリアルヨガは、いまや世界各地で広がり、人々の心身の健康と豊かさを支え、高く支持されています。
AJAYはその進化の流れの中で、“現場で生きる知識と技術”を共有し、指導者がより深く・安全に伝えられる学びの場を常に目指しています。

こうした想いから、当スクールは2021年に一般社団法人 国際エアリアル&ヨガ協会(IAYA)を設立。
発祥地であるニューヨーク、ハワイをはじめ、アメリカ(カリフォルニア・アリゾナ)、タイ、ドイツなど、
各国の安全基準を満たし理念に共感するスタジオと連携し、講座の質と内容を常にアップデートしています。

同2021年より、アックミーエアリアルスタジオは LA国際ヨガインストラクター協会(LAY)認定ヨガインストラクター認定スクール 唯一の東京校となり
2023年にはLAYとの提携のもと、米国セドナにて、セドナ至上初となるエアリアルヨガ指導者養成講座の開講を実現し、更に進化を重ねました。

2023年セドナでのティーチャートレーニング&リトリート特別プログラムの様子です
​協力加盟スタジオ/ガイド:セドナホットヨガスタジオ/セドナクエスト他

AJAYでは、ヨガと空中競技、それぞれの長い歴史を尊重しながら、この二つのジャンルが融合した“エアリアルヨガ”の新しい歴史を正しく伝えていくため、奥深く、かつ適切な融合方法を常に探求しています。

安全を最優先に、多くの方が安心して楽しめるよう、ヨガの資格を初めて取得する方から、自スタジオ経営者への空中設備導入アドバイスまで、幅広くサポートしています。

受講者はもちろん、講師自身の安全のためにも、修了には一定の安全基準を設けています。
(トレーニング内でしっかりと学ぶため、98%の方が問題なく修了しています。不合格の場合も再取得の機会を設け、修了までサポートします。)

修了認定を受けた講師には、レッスン開講や派遣、エアリアル&ヨガ関連イベントなどでの活動の場を提供しています。(ピックアップ制)




「安全な指導のためには安全な設備を。」

当講座は、国内で唯一、経営アドバイスを含めた空中設備設置の知識に特化した、プライベートコースを開講しています。
そのため、「スタジオオーナーが受講する養成講座」としても認知され始めています。

アックミーエアリアルスタジオでは一般販売を行っていない、エアリアルヨガ専用の特注ファブリックを使用しています。
「設備知識コース」(受講基準あり)修了の認定講師は、そのファブリックの購入も可能となります。
また、備品の卸し先情報の共有など、必要な備品の揃え方も細かく学んでいただけます。

特に、頼れる先が少なく開業に不安を感じやすい個人スタジオオーナー様に対しては、“修了したら終わり”ではなく、開業日を迎えるまで継続的にサポートしています。

さらに、認定講師が主宰するスタジオは「協会認定スタジオ」となり(安全基準の順守必須)
エアリアルヨガ受講希望者からお問い合わせがあった際には、地域に応じて優先的にご紹介しています。

今後、空中設備を導入したいプレイヤーオーナー様や、出張・自スタジオ内でのインストラクター養成講座開講を希望されるスタジオ様などは、国内外問わずご相談ください。

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国際エアルアル&ヨガ協会認定
ACME JAPAN AERIAL YOGA®は
下記の10の項目を全て満たすレッスンを開講し
Teacher Trainingでは
​そのスキルを備えた講師の育成を行います

Air Assist

​講師責任で受講者を落下させないための空中補助

Balance

​1レッスン内で、限定された部位のみではなく「全身」をほぐす、もしくは鍛える

Flexibility

​日本人に特化した柔軟性を引き出し、向上させる

Neutral

​心身共に「0ポジション」へ戻す

Pulling Up

​身体の奥から筋を引き上げることで効果を持続させる

Inner Muscle

​内臓、骨の近くの筋を鍛えることでしなやかな身体作りを目指す

Form/Appearrance

正しいアライメント、美しい動きをとることで心身の細部まで意識を向ける

Flow

​身体を通し、エネルギーの流れを途切らせずに繋ぎ続ける

Physical Conditioning

レッスン前後の違いを明確にし、心身の変化を自覚する

Safety

​安全第一

「空中種目であること」「ヨガであること」両方への理解で、安全な指導を。

ACME JAPAN AERIAL YOGA® Teacher Trainingは
ヨガの認定講師資格を保持しているヨガ講師のみ受講が可能です。

ハタヨガ、基礎解剖学の知識があることを前提とした上で

空中での指導も可能とする

インストラクターとしての基礎を応用する機能的な知識とスキル、

実践力をつけることを目指します。


ただポーズやシークエンスの「形」を作ることを目指すのではなく
空中独特の重力を使ったコントロール方法を知り

「解剖学的に安全であること」を前提に
他者を安全に指導・補助する技術を
実践で活かすことの出来る

空中競技指導者として専門的な知識とスキルをつける

ことを目指す方に向けた

短期集中トレーニングです。

​そのため、LV.1より全てのコースにおいて

合格ラインには一定基準を要します。

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​地上から離れる明確なメリットを伝えられる講師に。

ACME JAPAN AERIAL YOGA® Teacher Trainingの最終目標は

空中で流れを止めずにしなかやに繋ぎ続けることの出来る

エアリアルヨガフロースタイルの指導に特化した講師の育成です。

エアリアルヨガフローの指導には

ハタヨガの知識、解剖学の知識、空中テクニックの全てを兼ね揃え

その全てを上手に融合させる高い技術を要します。

アーティスティックに魅せることも可能ですが

近年のエアリアルヨガの流行、SNSでの動画検索による独学練習の増加により

パフォーマンスと混合した指導をするインストラクターが増えています。

ヨガのフロースタイルと空中でのパフォーマンスは明確に異なります。

違いを明確に理解しないままに他者へ指導をすることは

深刻な身体故障や、事故の誘発に繋がります。

ACME JAPAN AEIRAL YOGA®では

エアリアルヨガ、エアリアルハンモックパフォーマンス

両方の指導を行うマスタートレーナーの元で

​両者の違いを骨組みから理解していきます。

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​取得内容、目的の概要

​■基礎

LV.1では基盤作りとしハタヨガアーサナが空中ではどのように変化をするか、

空中競技者のための機能解剖学、空中補助技術を習得。

基本となる150以上の空中アーサナを実技をメインに学びます

講座内容の深さから、他所にて資格取得済みの現インストラクターの

学び直しのご受講も多く、エアリアルヨガに特化したインストラクターを目指せます。

ひとつひとつのアーサナを分けた基本のエアリアルヨガ

=布を使用した純粋なヨガ

の指導をしていく場合

LV.1の修了、合格にてレッスン開講が可能です。

フロースタイルや危険度の上がるシークエンスの指導など、

幅広い年齢層、スキル層にも指導が可能な講師を目指す場合

LV.1の修了後合格にてLV.2受講資格を取得します。

 

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​■滞空トレーニング

LV.2では

基本スキルがあることを前提に、空中要素を強め

完成までにフローで布を巻き取り続けることが必要となるアーサナ、

滞空し続け複数のアーサナを自在に繋ぐシークエンスの組み立て方、

滞空し続けるからこそ効果の生まれる解剖学的なアプローチを

部位毎に分解しながら学びます。

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​■応用、スキルアップ


更なる高度なフロー技術の取得を目指す場合
LV.1、2の修了、合格又は他所にて同スキルのトレーニングを終えていることを受講資格とし
応用各コースにて「繋ぎを繋ぐ」「宙を転がる」「自身の繋ぎを作る」トレーニングを行います。
LV.3では同時に、各部位の筋の動きを優先してシークエンスを組み立てる
解剖学的知識も深めます。

 


精神面でのヒーリングアプローチ技術の取得を目指す場合
LV.1の修了、合格又は他所にて同スキルのトレーニングを終えていることを受講資格とし
エアリアル リストラティブ1DAYトレーニングの受講が可能となります。

 スタジオ開業予定者は

安全な空中設備設置の全てに関して学ぶ設備知識コースの修了が必須となります。

現在国内の他所養成講座では

このコースで得る知識面の講座内容はありません。

建築法に基づく建物毎の設備設置基準、必要器具の卸売り先のシェア、等だけではなく

開業時に必要な手続き、加入必須保険等を知る

開業相談サービスとアフターフォローが含まれます。

※基本的な器具の設置の仕方はLV.1で学ぶため、自スタジオ開業予定のない受講者は選択不要です。

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ACME JAPAN AERIAL YOGA®

Teacher Training

LV.1
LV.2
LV.3

​ベーシック(LV.1)コース

AJAY認定講師になるための基本のコースです。
受講資格:①ヨガ指導者資格 ②48時間以上のエアリアルヨガレッスン受講経験

□布の結び方、設置の仕方
□150以上のアーサナ、アライメント
□空中テクニックの基本
□空中補助法
□口頭でのティーチング法、アシスト法
□布の中等、視界が完全に遮られている状態でのティーチング法
□解剖学①基礎解剖学の応用②身体調整(肩甲骨-背骨-骨盤)
□レッスン、シークエンスの組み立て、作成
​□エアリアルヨガフロー入門
□ロールプレイング
□実践指導

エアリアルヨガ,ヨガ,ヨガインストラクター,空中ヨガ,ティーチャートレーニング,京王線,京王井の頭線

​計30時間(休憩を含むため、スケジュールの組み方により多少前後します)

​実技試験1日

受講料

2名より開講可

4名以上 242,000円(税込)/1名

2~3名 290,000円(税込)/1名

■「実技一括修了」対象コースです。
​■「開業支援一括修了」対象コースです。
■レッスンチケット4枚付(17,600円相当)
■テキスト代・試験受講料込
■資格取得登録費込
■トレーニング期間中、スタジオ利用可(指定時間内)(2000円/1h相当)(各グループスケジュールによる)
■アックミーエアリアルスタジオ会員登録料無料(講座開始前~修了後の継続練習支援)(11,000円相当)※お申込時点で非会員の方が対象となります。

​アドバンス(LV.2)コース

基礎を踏まえ、エアリアルヨガの第二段階へ進みます。AJAY認定アドバンス講師。
受講資格:①ヨガ指導者資格 ②AJAY LV.1の修了

□50以上のアーサナ、シークエンス
□高い位置での指導、補助
□危険度の高い動きの指導、補助
□オールレベルへのティーチング
​□解剖学①肩甲骨調整②空中ペアストレッチ
□エアリアルヨガフロー基礎
□ロールプレイング
​□実践指導

エアリアルヨガ,ヨガ,ヨガインストラクター,空中ヨガ,ティーチャートレーニング,京王線,京王井の頭線

日程

2名より開講可

計20時間(休憩時間を含むため、スケジュールの組み方により多少前後します)

実技試験1日

受講料

4名以上 198,000円(税込)/1名

2~3名 242,000円(税込)/1名

■「実技一括修了」対象コースです。
​■「開業支援一括修了」対象コースです。
■レッスンチケット4枚付(17,600円相当)
■テキスト代、試験受講料込
■資格取得登録費込
■認定修了証発行手数料込
■トレーニング期間中スタジオ利用可(指定時間内)(2000円/1h相当)(各グループスケジュールによる)

​マスター(LV.3)コース

エアリアルヨガインストラクターのためのスキルアップコースです。
テーマを絞り、ご自身の目的に合わせて選択・受講出来ます。

受講資格:
①ヨガ指導者資格及び100時間以上のヨガ指導経験②(1)AJAY LV.1・LV.2の修了


□エアリアルヨガフロー初級~中級

□解剖学
□骨盤調整

□エアリアルハンモック(ハンモックパフォーマンス各種、開講テーマ都度)

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日程

2名より開講可
​計18時間(休憩を含む時間のため、スケジュールにより前後します)

受講料

120,000円(税込)

■テキスト(又は参考資料)代込(付属のある講座のみ)
■認定修了証発行手数料込
■トレーニング期間中スタジオ利用可(指定時間内)(グループごとスケジュールによる)

​エアリアルリストラティブ
1Dayトレーニング

Restorative=「回復」。

低い位置に設置した布を使用し、完全なるリラクゼーションに入ることで心身の再生を促すリストラティブヨガの1DAYトレーニングです。

妊娠中の方や、高齢者の方も受講が出来、神経痛の緩和や過去の怪我のリハビリにも効果的なカテゴリーです。

​指導スキルを得ることで、対象の年齢層や幅が大きく広がります。

​ACME JAPAN AERIAL YOGA®️では併せて精神面へのアプローチ法、前後の深いメディテーションのティーチングについて学びます。

受講資格:①ヨガ指導者資格②AJAY LV.1の修了又は他所エアリアルヨガ指導者資格保持者/①②両方の資格保持者

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□リストラティブヨガの基本のティーチング
□布を使用したリストラティブポーズ各種
□プロップ(補助器具)の利用方法
​□メディテーション
□ヴィジュアライゼーション(イメージの視覚化)
​□コクーニング技法

日程

1名より開講可

事前相談の上、希望日程内にて開講日を決定致します。

受講料

他コース同時申込優待価格

46,200円/1名

通常 71,500円 /1名

■「実技一括修了」対象コースです。
■テキスト代込
■試験受講料込(希望者)
■資格取得登録費込

■認定修了証発行手数料込

設備知識コース

エアリアル設備を設置するための全ての知識をつける
スタジオ開業者向けのコースです。
マンツーマンでそれぞれの設備設置先に合わせて学びます。

修了の上、安全基準に沿ったスタジオを開業した場合、協会認定スタジオとし、エアリアルヨガご受講ご希望者様からお問い合わせのあった際、地域に順じ優先してご紹介します。

実際に器具に触りながら扱い方を知ることでより明確に理解していけるため、可能であれば対面での取得が好ましいですが、地域等によりご希望の場合にはオンラインでの取得も可能です。

□設置をする建物設備に対しての適切な工事の種類、設置の流れ
□使用するエアリアル用金具など備品の基準、購入先
□エアリアルヨガに使用する布の種類、購入先
□エアリアル設備を設置の上有料レッスン提供をする際に加入する保険の各種

■設備知識コース修了の希望者はACME AERIAL STUDIO 36特注ファブリックの購入も可能となります。(在庫状況による)
■希望者はスタジオ物件専門の不動産会社のご紹介が可能です。(追加費無し)
■希望者はエアリアル設備設置の出来る内装外装業者のご紹介が可能です。(追加費無し)
■安全な設備設置の完成まで、アフターサポート致します。(内容により追加料金有り、ご相談時事前にご案内致します)

■リラクゼーション用ハンモックと、エアリアルヨガを行うための設備(サーカスと同様の基準となります)は異なります。
■エアリアル現場、環境の安全推奨の観点からこちらのコースの開講を行っています。
明確なエアリアル設備知識無しでの設置はかたく注意蜂起致します。
■自身がエアリアルヨガ指導資格を保持せず、運営スタジオやジムへの設備導入目的でのご受講は出来ません。
​■レッスン提供をせず、自宅での個人利用のための設置はご受講可能な場合もございます。お問い合わせ下さい。

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日程

1名・マンツーマンのみ
事前相談の上、希望日程内にて開講日を決定致します。

受講料

​■「開業支援一括修了」対象コースです。
■テキスト代込
■資格取得登録費込
■認定修了証発行手数料込

198,000円

Final Test-卒業試験について-

LV.1(必須)/LV.2(必須)/Restorative(希望者)/プライベート開講各種(希望者)の選択者は最終試験として、実際に一般の方を対象とした60分間のエアリアルヨガレッスンを行います。
■試験はこの日のクラスを完璧に行うことを目的としたものではなく、デビュー後の実践レッスンの練習及び空中補助の練習を目的としたものです。緊張せず、トレーニングで学んだことを試し、ご自身のデビュー後の糧としてください。
■試験中はマスタートレーナーが補助に入ります。
■試験後は試験の様子から最終フィードバックを行い、安全制のあるクラス開講をより明確に目指します。
■試験の合格により全課程修了、卒業及び資格取得認定登録を行います。
■試験の様子から、指導において受講者に危険が伴うと判断された場合は追試となることもございます。(再試験受講料:15,000円)

□試験受講人数のより、試験日の日数及び予定時間を前後する場合もございます。エントリー期間終了→受講人数確定の後に詳細の日時をお知らせ致しますので、決定までは予定日両日終日のスケジュールを空けた状態でご準備頂くようお願い致します。
□試験は受講人数により一人又はペアで行います。エントリー期間終了→受講人数確定後の決定、お知らせとなります。
​□担当時間外の他トレーニング生はアシスタントインストラクターのポジショニング練習を行います。

リストラティブ
設備知識

支援価格プログラム各種

ヨガインストラクター支援
実技一括修了コース

ヨガチーム

ベーシック(LV.1)コース

アドバンス(LV.2)コース

​エアリアルリストラティブ1DAYトレーニング

【通常合計金額】
578,000円(税込)


実技一括修了支援価格

520,000円(税込)

レッスンチケット8枚付(35,200円相当)

スタジオ開業ヨガ事業者支援
開業一括修了コース

柔軟性

ベーシック(LV.1)コース

アドバンス(LV.2)コース

設備知識コース

【通常合計金額】
730,000円(税込)


開業一括修了支援価格

652,000円(税込)
レッスンチケット8枚付(35,200円相当)

インストラクターデビュー支援
LA国際ヨガアライアンス

ヨガセッション

ACME JAPAN AERIAL YOGA®️ Teacher Trainingはヨガ指導者資格保持者のみが受講出来る養成講座です。

2021年5月1日より当スクールは国際的なヨガインストラクター資格「LA国際ヨガアライアンス」認定スクール(東京校)となり、ヨガの資格の取得が可能となりました。

これからヨガの資格を取得し、その後エアリアルヨガの資格を取得する目標のある方は、同じスクール内同じマスタートレーナーの元で信頼関係を築き、1から一貫したヨガの指導法を学ぶことで、エアリアルヨガの資格取得に進んだ際も、より焦らずに落ち着いて受講内容に深く集中することが出来ます。

LA国際ヨガアライアンスについての詳細はこちらからご確認下さい。

インストラクターデビュー支援とし、LA国際ヨガアライアンス東京校卒業生はACME JAPAN AERIAL YOGA®️ Teacher Training LV.1を含む各支援コースを選択、受講時

LA国際ヨガアライアンス取得費用より
20,000円がキャッシュバック
されます。

卒業後、必要な方は
LA国際ヨガアライアンスコンサルタントチーム
インストラクター活動をサポート。(無料)

「資格をとるだけ」では終わらない
国際エアリアル&ヨガ協会及びLA国際ヨガインストラクター協会は
卒業生のヨガインストラクター&エアリアルヨガインストラクターとしての実践での活躍を支援します。

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​(仮エントリー)

マスタートレーナーとの個別相談

デポジットのお支払い
​(本エントリーの完了)

エントリーフォームからの送信は養成講座の「お申込」です。
事前のご質問やお問い合わせは「お問い合わせフォーム」より送信して下さい。


■デポジットのお支払い方法、本エントリー後の受講費お支払い期日、キャンセルポリシー、詳細及びトレーニング開始までの流れ等は仮エントリー後、順番にご案内が届きますので御確認下さい。

■養成講座受講費お支払い方法
①一括払い
②二回払い※2ヶ月前までのお申込
③三回払い※3ヶ月前までのお申込
​よりお選び頂けます。
お支払い方法:銀行振込・クレジットカード

​(クレジット払いの場合、合計金額に事務処理手数料が加算されます)

Aerial Yoga Floor

​エントリーフォーム

以下の情報を全てご記入下さい。

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ACME JAPAN AERIAL YOGA® 認定講師資格設立

2016年

創設者,マスタートレーナー

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